第1回(2013年度)応募作品

作品No.1 作品No.2
   
【作品タイトル】あゝ、神様 【作品タイトル】焼ける棚田
【作品の説明】長門市青海島にあるダイビングスポットでの1枚です。午後になると、洞窟内に光が差し込んで綺麗です。 【作品の説明】夕焼けを映す棚田に、時間が経つのも忘れて見とれてました。日没後の漁火は、風が強かった為見れませんでしたが、大満足の一日になりました。
【撮影場所】青海島
【撮影日】2013年7月13日
【応募者氏名】窪 貴士
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2013年5月7日
【応募者氏名】藤吉 貴夫


 作品No.3 作品No.4 
   
【作品タイトル】通のくじら  【作品タイトル】クジラ祭りは終わりました。。。
【作品の説明】N-1グランプリの後で、通にクジラを探しに行きました。港にクジラが陸揚げされていました。道を挟んだ反対側のクジラ資料館の屋上のクジラとお話ししているようでした。  【作品の説明】クジラ祭りは終わっていました。既にクジラと、クジラを追い込む小船も陸揚げされていました。竿の先にはためく「一○」の旗は、毛利紋「一文字三ツ星」の簡略紋ですね。長い歴史とクジラを思う優しさを感じます。
【撮影場所】青海島 通
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】則安 進
【撮影場所】青海島 通
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】則安 進


 作品No.5 作品No.6
   
【作品タイトル】青蓮  【作品タイトル】漁り火の見える風景
【作品の説明】1年ぶりに「青蓮」を見ました。奥に見えるのは「紅八重佛足蓮」です。紅白の蓮花がとても綺麗です。昨年も、N-1グランプリの日に訪れました。  【作品の説明】全国的にもすっかりお馴染みの東後畑棚田からの眺めです。漁り火と棚田も素敵な場所ですが、この日は空のグラデーションがとても綺麗でした。
【撮影場所】青海島 大日比 法船庵
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】則安 進
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2013年5月11日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.7 作品No.8
   
【作品タイトル】鳥居と漁り火  【作品タイトル】漁火と夕焼けと棚田と
【作品の説明】又漁り火です。棚田からも良いですが、こちらから見る漁り火は近くて、棚田から見るものとはひと味違います。  【作品の説明】油谷東後畑の棚田は、漁火と夕日がセットで見れる、全国でも珍しい・長門市の誇れる観光資源だと思います。漁火と夕焼けのグラデーションを求めて、6月に6回・7月に1回撮影に行きました。未来に残したい日本の原風景画像の一枚として応募させていただきます。
【撮影場所】元乃隅稲成神社
【撮影日】2013年6月17日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】長門市油谷東後畑
【撮影日】2013年6月16日
【応募者氏名】杉山 和郎


 作品No.9 作品No.10
   
【作品タイトル】YYビーチと虹  【作品タイトル】油谷湾暮色
【作品の説明】梅雨の晴れ間、YYビーチにて虹を撮影。一瞬でしたが、はっきり綺麗な虹でした。  【作品の説明】向津具半島の俵島あたりに沈む夕日です。この時期はとても幻想的で、伊上から撮影しました。
【撮影場所】油谷YYビーチ
【撮影日】2013年6月21日
【応募者氏名】高木 昭
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年7月12日
【応募者氏名】高木 昭
 作品No.11 作品No.12
   
【作品タイトル】海に続く鳥居  【作品タイトル】向徳禅寺のあじさい
【作品の説明】稲荷大明神の赤い鳥居が青い海に向かって、まるで龍がうねっているようでした。  【作品の説明】掃き清められた庭に、よく手入れされた色沢山のあじさいが綺麗に咲いていた。山口県の「西のあじさい寺」といえるぐらい素晴らしい。
【撮影場所】長門市油谷
【撮影日】2012年5月4日
【応募者氏名】来栖 淑子
【撮影場所】長門市油谷 向津具
【撮影日】2013年6月17日
【応募者氏名】来栖 旬男


 作品No.13 作品No.14
   
【作品タイトル】大切なもの  【作品タイトル】漁火
【作品の説明】この景色を町をいつまでも  【作品の説明】東後畑で夜の9時半頃人が少なくなるの待って撮った一枚。とにかく忍耐強くないといい写真は撮れませんね。一緒に行った友達はベテランでしたが僕は初めての写真撮りに行きましたので、少し疲れました。でもいい経験になりました。
【撮影場所】長門市油谷
【撮影日】2013年4月17日
【応募者氏名】和田 あいこ
【撮影場所】東後畑
【撮影日】2013年6月3日
【応募者氏名】大竹 弘


 作品No.15 作品No.16
   
【作品タイトル】冬の千畳敷  【作品タイトル】ヨットハーバー
【作品の説明】季節外れですが、冬の千畳敷です。この季節はやはり人が少なかったです。そして、すごい風でした。  【作品の説明】三隅小島港のヨットハーバーです。仙崎花火を見学するグループも見えます。
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2013年1月27日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】三隅・小島港
【撮影日】2013年7月20日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.17 作品No.18
   
【作品タイトル】湾を挟んで仙崎花火  【作品タイトル】浜辺で戯れる家族
【作品の説明】小島港から見る仙崎花火です。祭りの賑やかさはないですが、渋滞もなく混み合っていないので撮影には向いています。  【作品の説明】夕暮れに油谷湾で、水遊びをするファミリーを撮影。夕陽は沈んだ後でしたが、自然な家族の表情がよかったです。
【撮影場所】三隅小島港
【撮影日】2013年7月20日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年7月12日
【応募者氏名】高木 昭


 作品No.19 作品No.20
   
【作品タイトル】紫陽花寺向徳寺  【作品タイトル】夕暮れの川尻岬と国際宇宙ステーション
【作品の説明】紫陽花で有名な油谷の向徳寺での一コマです。

 【作品の説明】油谷に川尻岬の夕景とISS(国際宇宙ステーション)を撮りました。画面左斜めに横切る光跡がISS(国際宇宙ステーション)です。
【撮影場所】油谷向津具久津
【撮影日】2013月6月18日
【応募者氏名】高木 昭
【撮影場所】長門市油谷東後畑
【撮影日】2010年5月1日
【応募者氏名】則安 進


 作品No.21 作品No.22
   
【作品タイトル】2013長門市通のくじらまつり  【作品タイトル】大浜海水浴場
【作品の説明】江戸時代の捕鯨方法をそのまま再現する「古式捕鯨の伝統実演」が今後も継続されることを一市民として願うばかりです。


 【作品の説明】向津具半島の「くびれ」の北側に位置する大浜:夏は絶好の海水浴場。夏の遊泳以外にはサーファーにも人気スポットとなっているようです。ここの砂は小石のツブではなく、貝殻が荒波にもまれて粉砕されて出来た、淡いピンク色の砂です。訪浜去れた時、一度手の平に取ってみてはいかが?小さな「貝殻拾い」もできます。
【撮影場所】長門市通
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】油谷蔵小田
【撮影日】2013年8月10日
【応募者氏名】早川 信男


 作品No.23 作品No.24
   
【作品タイトル】おいでませ、向津具へ  【作品タイトル】順風満帆
【作品の説明】ぼくの棚田通いも5年目となった。Nさんがいなければ、素人のぼくに米作りなどできなかった。いつもお世話になりっぱなしだ。Nさんは最愛の旦那さんを亡くし、独り身だ。しかし、天性の明るさでズンズン進んでいく。ぼくが毎週北九州からの棚田通いを欠かさないのは、Nさんに元気をいただくためでもある。  【作品の説明】青海島遊覧船上より、沖合で開催されていた「ヨットフェスタ」の様子を撮影。遊覧船が揺れるので水平線が少し歪んでしまった。


【撮影場所】長門市油谷向津具上
【撮影日】2010年9月29日
【応募者氏名】安岡 正彦
【撮影場所】青海島沖の日本海
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】早川 信男


 作品No.25 作品No.26
   
【作品タイトル】2013湯本温泉とうろう流し  【作品タイトル】夏の終わりの夕暮れと向日葵たち
【作品の説明】湯本温泉納涼盆踊り大会に出かけ、燈篭流しを撮りましたので応募させて頂きます。



 【作品の説明】仕事中見かけた満開に咲く段々畑の向日葵と風力発電の風車。そのときはカメラを持ってなかったので1週間後、仕事終わりに夕陽を追いかけるようにここに来てみたらあんなに満開だった向日葵たちがうつ向いていた。一瞬もう少し早く来ればと後悔したがその日の夕陽とうつ向いていた向日葵がノスタルジックな雰囲気を演出してて。これもそのときしか見れない顔なので良かったのかなともおもったりしながら撮影しました。
【撮影場所】湯本温泉
【撮影日】2013年8月11日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】長門市油谷後畑
【撮影日】2013年8月9日
【応募者氏名】伊勢本 賢


 作品No.27 作品No.28
   
【作品タイトル】只の浜のみすゞ潮彩号-1  【作品タイトル】只の浜のみすゞ潮彩号-2
【作品の説明】長門市内で撮られたみすゞ潮彩号のいい写真がないので撮りました。その1です。  【作品の説明】長門市内で撮られたみすゞ潮彩号のいい写真がないので撮りました。その2です。
【撮影場所】只の浜
【撮影日】2013年8月13日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】只の浜
【撮影日】2013年8月14日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.29 作品No.30
   
【作品タイトル】変装行列  【作品タイトル】梁のある風景
【作品の説明】夕日に映える海上アルプスの「変装行列です」。青海島の夕日は美しいですね。  【作品の説明】しろうおの梁がしかけられている掛渕川の風景です。ノスタルジックですね。
【撮影場所】青海島
【撮影日】2013年7月8日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2013年2月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.31 作品No.32
   
【作品タイトル】油谷湾のけあらし  【作品タイトル】油谷湾のけあらしと渡り鳥
【作品の説明】油谷湾の「けあらし」です。寒い冬の名物です。  【作品の説明】油谷湾の「けあらし」と渡り鳥です。
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2012年12月13日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】長門市油谷浅井
【撮影日】2012年12月13日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.33 作品No.34
   
【作品タイトル】今日の日はさようなら  【作品タイトル】冬の掛渕川
【作品の説明】かつては13頭も飼っていた牛も今や一頭になった。一人では手が回らないからだ。牛たちは子どもたちの学資を支えてくれた大切な「戦友」だ。Nさんは毎日、牛にも話しかけ、歌を聞かせ大事に大事に育てている。  【作品の説明】冬の寒い朝の掛渕川です。海には「けあらし」が立っていました。
【撮影場所】長門市油谷向津具
【撮影日】2013年7月26日
【応募者氏名】安岡 正彦
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2012.12.13
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.35 作品No.36
   
【作品タイトル】幽体離脱  【作品タイトル】青海島の夜明け
【作品の説明】暑い日が続きます。草との戦いは待ったなしです。出遅れてのこのこと10時ごろから作業を始めると、昼過ぎには脳みそが煮えたぎってきます。この時間帯に田で作業するなんて愚か者のぼくぐらい.田に死すとはかっこわるいので、しばしのシエスタ。  【作品の説明】大学生のダイビングキャンプ中、みんなが寝ている中こっそり抜け出して撮影した一枚です
【撮影場所】長門市油谷向津具
【撮影日】2010年8月2日
【応募者氏名】安岡 正彦
【撮影場所】青海島キャンプ場
【撮影日】2012年9月19日
【応募者氏名】小坂 周平


 作品No.37 作品No.38
   
【作品タイトル】湯本温泉納涼祭  【作品タイトル】仙崎花火大会2013
【作品の説明】今年の納涼祭を旅館の屋上から撮影しました。  【作品の説明】毎年恒例の仙崎花火大会。これからも続いてほしい長門の夏のイベントです。
【撮影場所】湯本温泉
【撮影日】2013年8月11日
【応募者氏名】入野 昌之
【撮影場所】仙崎南町
【撮影日】2013円7年20日
【応募者氏名】入野 昌之


 作品No.39 作品No.40
   
【作品タイトル】空に向かって背伸びをするショウブ  【作品タイトル】俵山七重「七段の滝」
【作品の説明】普段見ることない視点から撮影してみました  【作品の説明】涼を求めて撮影に向かいましたが、かなり暑かったです。
【撮影場所】西深川上川西2区
【撮影日】2013年6月7日
【応募者氏名】松田 栄策
【撮影場所】俵山七重区
【撮影日】2013年7月19日
【応募者氏名】松田 栄策


 作品No.41 作品No.42
   
【作品タイトル】レッドカーペット  【作品タイトル】雨宿り
【作品の説明】田んぼからの帰り道。遅くなってしまい、帰路を急いでいると夕陽が目に飛び込んできた。車を路肩に停め、カメラを構えていると海上に鮮やかなレッドカーペットが出現。疲れも一気に吹き飛んだ。  【作品の説明】田んぼの下に置いている水溜の浴槽に住み着いたカエルくん。 泳ぎ疲れると草にしがみついてひと休み。 その仕草がかわいくて、思わずぱちり! 長門のカエルには癒される~。
【撮影場所】油谷角山
【撮影日】2012年10月20日
【応募者氏名】安岡 正彦
【撮影場所】長門市油谷向津具
【撮影日】2013年8月1日
【応募者氏名】安岡 正彦


 作品No.43 作品No.44
   
【作品タイトル】みすゞ七夕笹まつり  【作品タイトル】主を待つシーカヤック
【作品の説明】長門市仙崎で開催された「みすゞ七夕笹まつり」に初めて撮影しました。肖像権を考え、後姿の画像を応募します。  【作品の説明】参加することに意義があるという感じで投稿です。昨年子供が油谷青少年の家でシーカヤックの体験をした時の一枚です。
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2013年8月3日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】油谷青少年自然の家
【撮影日】2012年7月7日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.45 作品No.46
   
【作品タイトル】あ~~あぁ♪  【作品タイトル】絶景独り占め!
【作品の説明】千畳敷の遊具で遊ぶ娘。その向こうには嫁さんと下の娘。家族でのんびり楽しめる場所です。  【作品の説明】何時もの展望台からの撮影です。先端に立つ人がとても気持ちよさそうでした。
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2012年7月8日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2012年7月8日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.47 作品No.48
   
【作品タイトル】せこぶね七人衆  【作品タイトル】田んぼの中を走るみすゞ潮彩
【作品の説明】長門市 通のクジラ祭りの一場面で、リーダー船の勇姿を撮る事が出来ました。このような貴重な伝統行事を続けていってほしいものです。応援する気持ちを込めて応募しました。  【作品の説明】カーブの具合がとてもいいスポットでの撮影。田んぼの緑とみすゞ潮騒の黄色い車体のコントラストがなかなかいい感じ。このあと列車はトンネルに入ります。次回はトンネルを出てくるところをねらいます。
【撮影場所】長門市通
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】坂本 陽一
【撮影場所】境川
【撮影日】2013年8月14日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.49 作品No.50
   
【作品タイトル】一年に一度の夕焼け  【作品タイトル】菖蒲&油谷湾の夕日
【作品の説明】毎年春から秋にかけて青海島シーサイドスクエアではきれいな夕焼けが見られます。でも、ここまで真っ赤に染まるのは1年に一度だけ、7月~8月の期間のようです。空ではその前後の日と何が違うんでしょうかね?  【作品の説明】満開のピンク色の菖蒲を油谷湾をバックにいえて撮影しました。
【撮影場所】仙崎・青海島シーサイドスクエア
【撮影日】2012年7月1日
【応募者氏名】田村 大治郎
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年6月18日
【応募者氏名】高木 昭


 作品No.51 作品No.52
   
【作品タイトル】岩間に沈む夕日  【作品タイトル】ジャズフェスタin長門湯本温泉にて新宅由貴子登場!
【作品の説明】不思議な岩の間に沈む夕陽。干潮の時しかこのスポットから撮影できません。  【作品の説明】長門の歌姫-新宅由貴子さんジャズフェスタで歌う!汗汗フェスタのテーマソングでは、会場一体となりました。素晴らしい歌声が湯本温泉に響きわたっていました。
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年7月16日
【応募者氏名】高木 昭
【撮影場所】長門市湯本温泉
【撮影日】2013年7月24日
【応募者氏名】高木 昭


 作品No.53 作品No.54
 
【作品タイトル】野良へ  【作品タイトル】祭りへの誘(いざな)い
【作品の説明】働き者のNさん。小さな体のどこからエネルギーが湧いてくるのだろうか。昼休みの後、牛のエサを求めて畑に草を刈りにでかけていった。ぼくはまだまだ昼休み。  【作品の説明】湯本のジャズフェスタの会場へと続くちょうちんに誘われてるかのような錯覚をえながらシャッターをきりました。そんな雰囲気が伝わるなら嬉しいです
【撮影場所】長門市油谷向津具
【撮影日】2013年8月4日
【応募者氏名】安岡 正彦
【撮影場所】湯本温泉
【撮影日】2013年8月24日
【応募者氏名】伊勢本 賢


 作品No.55 作品No.56
   
【作品タイトル】見守る  【作品タイトル】見事にヒット
【作品の説明】はじめて買ったカメラではじめて来た場所で撮りました。潮吹を見に来た人を見守っているのかもしれませんね。  【作品の説明】福島の子ども達を海と空のきれいな向津具によびたいという思いは、仲間たちの協力で実現することができた。向津具の子ども達と交流した。一泊お世話になったNさんの畑でとったスイカをみんなでスイカ割り。なかなか当たらなかったが、福島の子が見事に一刀両断!
【撮影場所】竜宮の潮吹
【撮影日】2013年8月12日
【応募者氏名】飯田 陽裕
【撮影場所】長門市油谷向津具
【撮影日】2013年8月4日
【応募者氏名】安岡 正彦


 作品No.57 作品No.58
   
【作品タイトル】落陽  【作品タイトル】忘れないこの景色
【作品の説明】日本海の夕日を撮るべく、アルプスよりねらった。ダルマ夕陽をねらったが残念。  【作品の説明】ここ掛渕に架かるたいこ橋が解体決定とのことで形に残して共有したいと思いで撮りに行きました。一時間かけて空の表情が変わっていくのも面白かったです。この写真は最後の方です、青みかかった空が黄金に輝き出しました
【撮影場所】青海島海上アルプス
【撮影日】2010年5月14日
【応募者氏名】小堀 弘
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2013年8月25日
【応募者氏名】伊勢本 賢


 作品No.59 作品No.60
   
【作品タイトル】海に咲く花ハマヒルガオ  【作品タイトル】ふるさとの海
【作品の説明】初夏の砂浜にひっそりとたくましく咲いていました。  【作品の説明】夕日が沈むわずか前の状態で、赤と青のグラデーションが大変綺麗でした
【撮影場所】さわやか海岸
【撮影日】2013年7月9日
【応募者氏名】吉永 勝洋
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年7月7日
【応募者氏名】吉永 勝洋


 作品No.61 作品No.62
   
【作品タイトル】光の川  【作品タイトル】光の川2
【作品の説明】川沿いを舞うホタルの群衆が、川をライトアップしているようでした。  【作品の説明】川沿いを舞うホタルの群衆が、川をライトアップしているようでした。
【撮影場所】湯本殿台
【撮影日】2013年6月10日
【応募者氏名】吉永 勝洋
【撮影場所】湯本殿台
【撮影日】2013年6月10日
【応募者氏名】吉永 勝洋


 作品No.63 作品No.64
   
【作品タイトル】嵐の前の静けさ  【作品タイトル】油谷湾暮色
【作品の説明】雲行きの怪しくなった油谷湾で漁から帰る漁船を撮影しました。  【作品の説明】向津具半島方面がよく染まりました。
【撮影場所】油谷伊上
【撮影日】2013年6月13日
【応募者氏名】高木 昭
【撮影場所】長門市油谷伊上
【撮影日】2013年8月13日
【応募者氏名】高木 昭


 作品No.65 作品No.66
   
【作品タイトル】みすゞ号  【作品タイトル】油断大敵
【作品の説明】美祢線を走る「みすゞ号」初秋の里山風景を楽しんで頂けたら…
 【作品の説明】通での古式くじら祭りでの出来事、祭りが無事終わり港に帰る準備していたところ、くじらの中の人がふざけて潮吹きスイッチオン、見事命中しかも血のり入り(笑)かなりご立腹の様子でした。
【撮影場所】長門市渋木
【撮影日】2013年9月6日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】青海島(通)
【撮影日】2013年7月23日
【応募者氏名】福本 高俊


 作品No.67 作品No.68
   
【作品タイトル】棚田残照  【作品タイトル】夏の花尾山
【作品の説明】油谷後畑は、棚田が多いので良い場所を探していたところ、夕陽に照らされた棚田と漁火が合致した光景があったので撮影した。




 【作品の説明】とても天気が良い日でした。広がる青空の下、山頂に立つ山座案内標識が、空に向かって飛び立とうとしているように見えました。標識の向こう、眼下に広がるのは長門の海、日本海、入り組んだ海岸線。もしかすると、山座案内標識は海に飛び込もうとしてたのかも。長門の国の安寧を祈って山頂に祀られた『花尾山権現』が見下ろす海岸線はその当時とどれくらい変わったのでしょうか。長い月日が穏やかに嫋やかに流れ続けることを山頂で願いました。
【撮影場所】長門市油谷後畑
【撮影日】2013年6月4日
【応募者氏名】山徳 保
【撮影場所】花尾山山頂
【撮影日】2011年8月3日
【応募者氏名】宗正 直樹


 作品No.69 作品No.70
   
【作品タイトル】大寧寺の彼岸花  【作品タイトル】おとずれ杉
【作品の説明】ふと訪れた大寧寺で彼岸花にスポットライトが当たっていたので、夢中になってシャッターを切り続けました。「下手な鉄砲も…」という具合に、上手くいったかどうかは判りませんが、私は好きな一枚です。  【作品の説明】花尾山へ登る際には「おとずれ杉」と呼ばれる大杉の横を通ります。春になって、地元の方が注連縄を新調されたのでしょうか、紙垂が薄暗い登山道の中で白く輝いていました。とても有りがたい気持ちになり、登山の無事を大杉に祈りました。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2008年9月20日
【応募者氏名】宗正 直樹
【撮影場所】花尾山山中
【撮影日】2012年3月14日
【応募者氏名】宗正 直樹


 作品No.71 作品No.72
   
【作品タイトル】帰り道  【作品タイトル】海の男達
【作品の説明】温泉からの帰り道でしょうか。ご婦人たちが楽しそうに話をしながらお帰りになる姿が俵山温泉の街並みに溶け込んでいました。  【作品の説明】かつて鯨漁で栄えた青海島の通に伝わる、毛利藩直営の鯨組の漁師達が大漁を祝い、鯨の追善をとむらう。
【撮影場所】俵山温泉
【撮影日】2013年9月11日
【応募者氏名】小坂 保成
【撮影場所】長門市通
【撮影日】2010年7月18日
【応募者氏名】


 作品No.73 作品No.74
   
【作品タイトル】盤石橋  【作品タイトル】良夜
【作品の説明】大寧寺川に架かる「盤石橋」は江戸時代前期のもので、山口県三奇橋のひとつ。橋梁は一枚岩でつくられており、横に経文が刻まれている。  【作品の説明】中秋の月夜漁港に行き、旧漁港の原風景を、手前木造船の小船を中心に撮影。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2012年3月12日
【応募者氏名】工藤 正彦
【撮影場所】仙崎旧市場
【撮影日】2013年9月19日
【応募者氏名】金崎 道治


 作品No.75 作品No.76
   
【作品タイトル】良夜に憩う  【作品タイトル】光波
【作品の説明】港の艀に楽しそうな釣り人。長門には昼の観光だけでなく夜も楽しめる。  【作品の説明】釣り人と船の航跡が光で反射綺麗だと思いました。
【撮影場所】旧仙崎漁港
【撮影日】2013年9月19日
【応募者氏名】金崎 道治
【撮影場所】仙崎旧漁港
【撮影日】2012年10月1日
【応募者氏名】金崎 道治


 作品No.77 作品No.78
   
【作品タイトル】冬の散歩道  【作品タイトル】風に吹かれて
【作品の説明】いつも花見にはここが好きです。市民の散歩コースでも有りもちろん猫も…  【作品の説明】海の日の一コマ
【撮影場所】観月橋河川敷き
【撮影日】2013年3月25日
【応募者氏名】金崎 道治
【撮影場所】田屋海岸より
【撮影日】2012年7年15日
【応募者氏名】金崎 道治


 作品No.79 作品No.80
   
【作品タイトル】お遍路ツアー  【作品タイトル】岩の迫力
【作品の説明】向徳寺へアジサイの撮影に行った時の1コマです。観光バスで寺巡りしている団体が来られたので、添乗員さんに頼んで撮らせてもらいました。  【作品の説明】青海島観光遊覧船で海上から眺める青海島です。日本海の波や風が創り出した荒々しい岩の景色が迫って来ます。
【撮影場所】向徳寺
【撮影日】2013年6月13日
【応募者氏名】重村 哲雄
【撮影場所】青海島
【撮影日】2012.5.2
【応募者氏名】松澤 尚光


 作品No.81 作品No.82
   
【作品タイトル】廃屋の夕日  【作品タイトル】早朝の国道191
【作品の説明】廃屋の庭にキンケイギクが咲き乱れて一見美しいので撮影しました。廃屋と特定外来生物というどちらも負の遺産なのですが、夕日とともになんとも言えない哀愁を醸し出していました。  【作品の説明】早朝ウォーキング時にiPhoneで撮影したひとコマ。国道191をモチーフにしたシリーズモノの第1号です。
【撮影場所】油谷伊上里
【撮影日】2013年6月24日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷伊上前方
【撮影日】2013年9月9日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.83 作品No.84
   
【作品タイトル】油谷湾の朝  【作品タイトル】朝焼けとダボ
【作品の説明】朝のウォーキング時に撮影した油谷湾。印象的な雲がよかったです。  【作品の説明】朝のウォーキング時に撮影した一枚。朝焼けとダボの水面のコントラストがよかったので撮影。
【撮影場所】油谷伊上須方
【撮影日】2013年8月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷伊上浦
【撮影日】2013年8月20日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.85 作品No.86
   
【作品タイトル】夏の朝焼け  【作品タイトル】けあらしと漁船
【作品の説明】7月のある朝の朝焼けの雲がとても美しかったので撮影。  【作品の説明】冬のけあらしの中、漁へ向かう漁船です。
【撮影場所】油谷伊上浦
【撮影日】2013年7月20日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷掛渕
【撮影日】2012年12月13日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.87 作品No.88
   
【作品タイトル】トンネルを出るディーゼル車  【作品タイトル】飛遊
【作品の説明】トンネルから出るみすゞ潮彩号を撮ろうと出かけたのだけど出てきたのは普通の列車だったのでがっかり。すぐに観光課に問い合わせたら9月からは休日と祝日のみ運行とのこと。残念でした。また、挑戦します。  【作品の説明】港の波止で。
【撮影場所】境川
【撮影日】2013年9月18日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】長門市湊
【撮影日】2013年7月10日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.89 作品No.90
   
【作品タイトル】千代の滝  【作品タイトル】油谷湾俵島に沈む夕日1
【作品の説明】写真に興味を持って、未だ浅いが見たまま感じたままにシャッターを切る。  【作品の説明】写真に興味を持って、未だ浅いが見たまま感じたままにシャッターを切る。
【撮影場所】俵山千代の滝
【撮影日】2013年8月15日
【応募者氏名】荻野谷 英治
【撮影場所】油谷湾
【撮影日】2013年8月31日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.91 作品No.92
   
【作品タイトル】油谷湾俵島に沈む夕日2  【作品タイトル】油谷湾俵島に沈む夕日3
【作品の説明】写真に興味を持って、未だ浅いが見たまま感じたままにシャッターを切る。  【作品の説明】写真に興味を持って、未だ浅いが見たまま感じたままにシャッターを切る。
【撮影場所】油谷湾
【撮影日】2013年8月31日
【応募者氏名】荻野谷 英治
【撮影場所】油谷湾
【撮影日】2013年8月31日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.93 作品No.94
   
【作品タイトル】美祢線その1  【作品タイトル】美祢線その2
【作品の説明】トンネルの中を進むディーゼル車。列車が迫ってくるわくわく感がハンパないです。  【作品の説明】秋の夕日の中をのどかに走るディーゼル車。このビューポイントがノスタルジックで一番。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月26日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月26日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.95 作品No.96
   
【作品タイトル】朝の国道191その2  【作品タイトル】みすゞ潮彩その3
【作品の説明】国道191号をモチーフにした作品その2。朝のウォーキング途中に撮影した一枚です。  【作品の説明】真夏の山陰線を走るみすゞ潮彩号。尾崎先生のレトロなデザインが風景となじんですばらしい雰囲気を醸し出しています。
【撮影場所】油谷伊上上り野
【撮影日】2013年8月20日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】只の浜
【撮影日】2013年8月14日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.97 作品No.98
   
【作品タイトル】みすゞ潮彩その4  【作品タイトル】美祢線その3
【作品の説明】只の浜を長門市駅に向かって走るみすゞ潮彩。あえて右隅に列車を配置する構図で夏の昼下がりの気だるさを醸し出してみました。  【作品の説明】美祢線のラッピング車両です。渋木のトンネルから出てきたところです。
【撮影場所】只の浜
【撮影日】2013年8月14日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.99 作品No.100
   
【作品タイトル】美祢線その4  【作品タイトル】美祢線その5
【作品の説明】S字カーブをやってくるらラッピング車両です。ピーカンなのがイマイチですが、秋ののどかな一日という情景を表現しました。  【作品の説明】トンネルに入るラッピング車両です。手前の木陰がいい雰囲気を出しています。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.101 作品No.102
   
【作品タイトル】美祢線その6  【作品タイトル】西光寺のハナカタバミ
【作品の説明】湯本の街中を走るラッピング車両です。初の桜の時期にもう一度この位置から挑戦したいと思います。  【作品の説明】西光寺の庭に毎年この時期に咲き乱れるハナカタバミの群生です。この花は朝と夕方にはしぼんでしまうのでピーカンでしか撮影できないのが残念です。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷伊上西光寺
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.103 作品No.104
   
【作品タイトル】海と山と列車  【作品タイトル】進む!
【作品の説明】長門市と萩市の境ですが、長門市側から撮影しています。小さいですが飯井駅と汽車が見えます。  【作品の説明】旧道の海沿いから見えた風景。青い海に白い船が印象的でした。
【撮影場所】三隅中飯井
【撮影日】2013年9月21日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】三隅中飯井
【撮影日】2013年9月21日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.105 作品No.106
   
【作品タイトル】日本海に煌めく漁り火の星  【作品タイトル】夕刻の油谷湾
【作品の説明】漁火と言えば夕焼けと棚田のセットでしたが、場所を変えて漁火だけに焦点をあてました。  【作品の説明】田んぼからの帰り道、いつも目にする手長島の背後に光が射していた。 「天使の梯子」にしばしうっとり。
【撮影場所】向津具上野
【撮影日】2013年6月12日
【応募者氏名】岡村 和則
【撮影場所】長門市油谷角山
【撮影日】2012年1月8日
【応募者氏名】安岡 正彦


 作品No.107 作品No.108
   
【作品タイトル】ダボと朝日  【作品タイトル】虹色の朝焼け(伊上浦)
【作品の説明】この日の朝日はとても美しかったので撮影。手前にダボを配置して遠くに楊貴館のシルエットの上に美しく広がる朝の空を撮影しました。実は白くとんでしまっていますが、白い雲は虹のような色をしていました。こんな雲を見たのは初めてです。あとで雲のアップを上げますね。  【作品の説明】朝焼けが一段落して朝日が出た時に虹色の美しい雲があったので撮影。楊貴館のシルエットの上に虹色の雲がありました。200mmの望遠です。

【撮影場所】油谷伊上浦
【撮影日】2013年9月29日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷伊上浦
【撮影日】2013年9月29日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.109 作品No.110
   
【作品タイトル】国道191号その3  【作品タイトル】国道191号その4
【作品の説明】国道191号をモチーフにした作品の3です。早朝ウォーキング時に撮影。朝焼けがきれいでした。これはiPhoneです。なぜか一眼の写真よりきれいでした。iPhoneの写真って下手な一眼よりいいときもあるのであなどれません。つーか、一眼の設定がまずいだけだと思います・・・orz。鉄道写真はiPhoneじゃまるでダメですが・・・。  【作品の説明】国道191号をモチーフにしたシリーズものその4です。早朝ウォーキング時に朝焼けが美しかったので撮影しました。


【撮影場所】油谷前方
【撮影日】2013年9月29日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷上り野
【撮影日】2013年9月29日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.111 作品No.112
   
【作品タイトル】美祢線その7  【作品タイトル】美祢線その8
【作品の説明】湯本のトンネルから出てきたラッピング車両

 【作品の説明】湯本駅と板持駅の間を走るラッピング車両。描かれた「みすゞさん」がよく見える構図の一枚です。景色に変化が乏しく写真としてはつまんないものですがシリーズものの一枚ということで・・・。
【撮影場所】湯本温泉の踏切
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】深川湯本
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.113 作品No.114
   
【作品タイトル】美祢線その9  【作品タイトル】十日まつり前夜祭
【作品の説明】その2と同じ位置からラッピング車両を撮影。ここはもう金木犀の咲いていて甘い香りが漂っていました。  【作品の説明】毎年9月10日に行われる赤崎まつり。その前日から飯山八幡宮の参道にはたくさんの店が軒を連ねます。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】東深川 赤崎神社下
【撮影日】2013年9月9日
【応募者氏名】入野 昌之


 作品No.115 作品No.116
   
【作品タイトル】凛として立つ  【作品タイトル】月の前の伶楽
【作品の説明】赤崎神社に奉納する前に、大寧寺で南条踊りが奉納されます。その踊りの中でしっかりとした目が輝いていました  【作品の説明】自然の劇場で演じられる楽踊り。これは山口県指定無形民俗文化財の月の前の伶楽。
【撮影場所】深川湯本門前 大寧寺境内
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】入野 昌之
【撮影場所】東深川 赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】入野 昌之


 作品No.117 作品No.118
   
【作品タイトル】朝日を浴びて育つ稲  【作品タイトル】千代の滝の彼岸花
【作品の説明】朝日を浴びてすくすくと育つ稲。広がる稲がまるで水平線のようです。右端にぽつんと軽トラ。もうすぐ収穫なんでしょうね。  【作品の説明】千代の滝での彼岸花
【撮影場所】山口県長門市板持付近
【撮影日】2013年9月17日
【応募者氏名】木里 信
【撮影場所】俵山
【撮影日】2013年9月20日
【応募者氏名】大竹 弘


 作品No.119 作品No.120
   
【作品タイトル】千代の滝  【作品タイトル】油谷上空に現れた巨大な入道雲
【作品の説明】千代の滝の風景。彼岸花が綺麗だったので!  【作品の説明】油谷の上空に突如現れた入道雲。今季の見納めです。
【撮影場所】俵山
【撮影日】2013年9月20日
【応募者氏名】村上 達也
【撮影場所】向津具道手
【撮影日】2013年8月22日
【応募者氏名】岡村 和則


 作品No.121 作品No.122
   
【作品タイトル】後継者  【作品タイトル】ひととき
【作品の説明】長門市にこのような素晴らしい神事が残っていたとは、初めて拝見して感動しました。  【作品の説明】出番前のひととき、子供たちが楽しそうに談笑しているのが印象に残りました。
【撮影場所】長門市東深川
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】福永 敏
【撮影場所】長門市東深川
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】福永 百合子


 作品No.123 作品No.124
   
【作品タイトル】渚の棚田  【作品タイトル】楊貴妃ロマン漂う油谷湾の夕日
【作品の説明】油谷には、荒々し男性的な日本海に面した棚田と優雅で女性的な油谷湾に面した表情の異なる棚田があります。  【作品の説明】油谷湾の浮かぶ手長島。冬にしては珍しく波が穏やかで快晴。冬至から約2週間後であり、太陽が限りなく南西に沈む。
【撮影場所】油谷角山
【撮影日】2013年5月2日
【応募者氏名】岡村 和則
【撮影場所】油谷赤屋
【撮影日】2007年1月7日
【応募者氏名】岡村 和則


 作品No.125 作品No.126
   
【作品タイトル】夕日射す棚田  【作品タイトル】楽しかった夏休み
【作品の説明】田植時期、全国的に高齢化に伴う農山村の後継者不足の波が、山口県にも伝播して久しい。日本棚田100選にも選ばれた長門市後畑の田植え時期の棚田を次世代に継ぐ一助になればと思って撮った1枚である。






 【作品の説明】私は今年の夏休みに家族11人で湯本温泉に行きました。楽しみにしていた宿泊旅行でしたが、あいにく大雨の天候での出発でした。でも、到着してみれば、さほど雨は降らず、当日の夜に開催されたジャズフェスティバルにも行くことが出来ました。その会場に行く道中もわくわくして、みんなで足湯にもつかったり、途中にあったやぐらの写真をとりました。きれいな川の上には橋があり、設置されたやぐらがとても印象深く、きれいでした。おかげで、小学生最後の夏休みは楽しかったです。また、長門に行きます。長州鳥のしゃぶしゃぶも最高でしたが、今度は焼き鳥をお腹いっぱい食べたいです。よい思い出が出来て、ありがとうございました!!
【撮影場所】長門市後畑
【撮影日】2013年7月20日
【応募者氏名】小嶋 睦治
【撮影場所】湯本温泉街
【撮影日】2013年8月24日
【応募者氏名】角 恵介


 作品No.127 作品No.128
   
【作品タイトル】紅、映える  【作品タイトル】青海島島めぐり
【作品の説明】大寧寺は長門市の紅葉のメッカだと思います。これは大寧寺川にかかる紅葉を、川との対比で撮影しました。大寧寺の紅葉は、11月中~下旬から12月初旬が一番いい時期を迎えます。  【作品の説明】観光遊覧船は祭りやイベントと違い、条件が整えば、年中運行できます。観光に一役買っています。そんなこんなで随分狙いました。今回は空と雲が整う時を待ちました。
【撮影場所】深川湯本 大寧寺川
【撮影日】2011年11月27日
【応募者氏名】入野 昌之
【撮影場所】青海島観光基地
【撮影日】2012年2月2日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.129 作品No.130
   
【作品タイトル】雲海  【作品タイトル】湯本南条踊り盤石橋渡る
【作品の説明】場所は青海島遊歩道第二展望台横。小高く出っ張ったところから撮影です。この日は波浪警報波の高さ6メートル以上で寒さに震えながら撮りました。  【作品の説明】大寧寺での奉納踊りは毎年、撮影に行きますが、納得いく作品が未だに撮れません。今回は一眼カメラでは下から撮ることが困難のため、コンデジ撮影です。
【撮影場所】青海島
【撮影日】2012年2月2日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市深川湯本 大寧寺
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.131 作品No.132
   
【作品タイトル】朝の青海島  【作品タイトル】待つ
【作品の説明】朝の感じを出すためCDUⅡフィルムを使用しています。  【作品の説明】三隅川にある小さな港?での一枚。夕日が山の陰に沈んだ後だったので残念でした。
【撮影場所】仙崎青海島
【撮影日】2013年1月7日
【応募者氏名】宮崎 茂
【撮影場所】三隅川
【撮影日】2013年10月14日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.133 作品No.134
   
【作品タイトル】丘の上からの景色  【作品タイトル】油谷湾の朝焼け
【作品の説明】ルネッサながと総合公園の展望台への通路から見た景色です。  【作品の説明】早朝ウォーキングのときに朝焼けが美しかったので撮影。iPhone5での撮影です。
【撮影場所】ルネッサながと総合公園
【撮影日】2013年10月12日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】油谷須方
【撮影日】2013年10月6日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.135 作品No.136
   
【作品タイトル】国道191その5  【作品タイトル】油谷湾の夕日
【作品の説明】国道191をモチーフにしたシリーズものの5です。朝焼けが美しかったので撮影。  【作品の説明】夕日がきれいだったので撮影しました。大川尻から眺めた油谷湾です。秋らしくすすきを配置してみました。
【撮影場所】油谷綾湖
【撮影日】2013年10月6日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷大川尻
【撮影日】2013年10月18日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.137 作品No.138
   
【作品タイトル】さんぽ  【作品タイトル】秋の放生池(大寧寺)
【作品の説明】香月泰男美術館前のオブジェです。  【作品の説明】大寧寺の秋。参道をひと回り撮り歩き本堂へ。染まる葉散る葉映る葉浮く沈む葉、こいに感謝の一枚
【撮影場所】香月泰男美術館前
【撮影日】2011年4月9日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】深川湯本門前 大寧寺
【撮影日】2010年11月22日
【応募者氏名】中野 聖臣


 作品No.139 作品No.140
   
【作品タイトル】郷愁の秋  【作品タイトル】油谷湾の夕日その2
【作品の説明】中井精也さんのブログ「一日一鉄」に触発され、今年1月1日から毎日美祢線を撮っています。10月、朝日と列車が一致する日は二日のみでした。  【作品の説明】台風一過の夕日がきれいだったので大川尻のスポットへ急行しました。
【撮影場所】長門市渋木
【撮影日】2013年10月13日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】大川尻
【撮影日】2013年10月25日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.141 作品No.142
   
【作品タイトル】西光寺のハナカタバミその2  【作品タイトル】大漁
【作品の説明】秋の夕方、ホームセンターから帰りに咲き乱れていたので撮影。朝夕はしぼんでしまいます。1ヵ月くらい楽しめるようです。ハナカタバミは南アフリカ・ケープ地方原産の帰化植物だそうです。  【作品の説明】朝の漁港での一コマ。大漁を想像させるような情景。

【撮影場所】油谷伊上西光寺
【撮影日】2013年10月27日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】仙崎漁港
【撮影日】2012年10月1日
【応募者氏名】金崎 道治


 作品No.143 作品No.144
   
【作品タイトル】夜明け前  【作品タイトル】星に祈りを
【作品の説明】夜明け前に出向する船。月が見送る陽に見えました。  【作品の説明】弁天様に海の安全を、昔も今も祈り続ける。星の数だけ…
【撮影場所】深川湾
【撮影日】2012年10月1日
【応募者氏名】金崎 道治
【撮影場所】仙崎漁港弁天様
【撮影日】2013年10月27日
【応募者氏名】金崎 道治


 作品No.145 作品No.146
   
【作品タイトル】朝の情景  【作品タイトル】おはよう みすず
【作品の説明】魚の水揚げ風景。鮮度が一番なのでみなさん忙しくしていました。地元にいても中々、見ることがない人もおられるようですが、邪魔にならないようにして、一度見学されるといいと思いました。  【作品の説明】長門市で浮かぶのは金子みすゞ。おそらくは見下ろしたであろう場所から、夜明けの故郷を切り取ってみました。
【撮影場所】湊漁港
【撮影日】2012年10月22日
【応募者氏名】金崎 道治
【撮影場所】王子山公園展望台
【撮影日】2013年10月30日
【応募者氏名】持吉 勝三


 作品No.147 作品No.148
   
【作品タイトル】秋の掛渕川  【作品タイトル】月下美人
【作品の説明】今日の朝焼けがよさげ。そう思って例の場所へでかけてみました。秋のすがすがしい朝の空が萌えました。朝焼けは一瞬で終わってしまいます。たまたまその場所にいるか、その瞬間に出くわすか、運命的なものを感じます。  【作品の説明】10月13日に開催された第3回楊貴妃炎の祭典で撮影。つるべ落としで現れた月の光が優しく楊貴妃を照らす。

【撮影場所】油谷掛渕
【撮影日】2013年10月31日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】楊貴妃の里
【撮影日】2013年10月13日
【応募者氏名】森永 俊祐


 作品No.149 作品No.150
   
【作品タイトル】火炎を渡る山伏  【作品タイトル】秋だねぇ~
【作品の説明】第3回楊貴妃炎の祭典のメインイベント。火渡りの儀での1シーン。山伏が火渡りをする瞬間。  【作品の説明】大寧寺のお地蔵達。毎年紅葉を楽しんでいるようです。
【撮影場所】楊貴妃の里
【撮影日】2013年10月13日
【応募者氏名】森永 俊祐
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2011年11月20日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.151 作品No.152
   
【作品タイトル】大寧寺の秋  【作品タイトル】夕陽に照らされて
【作品の説明】イチョウ、かえでの彩の中、落ち葉拾いを楽しむ人々、まさに異次元の世界の彩でした。  【作品の説明】波の橋立の防波堤で知人の女性がヨガをされているところを撮影しました。波の橋立入り口付近は長門市でも特に夕陽が綺麗に見える場所です。夕陽のオレンジの光線が女性とたぶるととても幻想的なシルエットになります。
【撮影場所】大寧寺境内
【撮影日】2012年11月25日
【応募者氏名】木原 一好
【撮影場所】青海島・波の橋立
【撮影日】2013年1月5日
【応募者氏名】木村 和義


 作品No.153 作品No.154
   
【作品タイトル】放り神輿  【作品タイトル】絶景かな
【作品の説明】田頭御神幸祭り。三隅八幡様の夏祭りです。放り神輿は全国でも珍しい祭りです。各家々を回り、その都度掛け声に合わせて最初は右へ左とまわします。次に掛け声を上げ、三度四度と放り上げ次に進みます。  【作品の説明】ここは有名な場所ですが、あえて出してみました。

【撮影場所】長門市三隅
【撮影日】2013年10月26日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2013年10月23日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.155 作品No.156
   
【作品タイトル】心の色  【作品タイトル】楊貴妃ロマン漂う油谷湾の夕日(2)
【作品の説明】仙崎港からの眺め。朝焼けの瞬間、めったに見られない色合い、心をいやす、まさに心の色としました。  【作品の説明】冬にしては珍しく快晴で穏やかな夕暮れ時でした。
【撮影場所】仙崎港
【撮影日】2013年11月10日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】油谷妙見山
【撮影日】2013年2月20日
【応募者氏名】岡村 和則


 作品No.157 作品No.158
   
【作品タイトル】春の棚田と日本海  【作品タイトル】棚田の秋
【作品の説明】春の棚田と日本海、眼下には立石観音と津黄竜宮の潮吹きが見下ろせる。  【作品の説明】秋の稲刈りを終えた棚田と澄みきった空と日本海。
【撮影場所】油谷妙見山
【撮影日】2013年5月2日
【応募者氏名】岡村 和則
【撮影場所】油谷後畑
【撮影日】2013年9月27日
【応募者氏名】岡村 和則


 作品No.159 作品No.160
   
【作品タイトル】楊貴妃ロマン漂う油谷湾の夕日(3)  【作品タイトル】残照
【作品の説明】夕暮れ時の油谷湾に浮かぶ手長島。潮が引き陸地が見え、島から手が伸びている事から手長島と言われています。  【作品の説明】青海島変装行列に夕日が沈む光景です。
【撮影場所】油谷赤屋
【撮影日】2005年12月21日
【応募者氏名】岡村 和則
【撮影場所】長門市仙崎青海島
【撮影日】2012年6月27日
【応募者氏名】宮崎 茂


 作品No.161 作品No.162
   
【作品タイトル】ダボと朝焼け  【作品タイトル】朝の山陰線
【作品の説明】早朝ウォーキングで美しい朝日に遭遇、iPhoneで撮影。ダボを手前に配して空の色を反射させ画面全体をピンクにしてみました。  【作品の説明】早朝の山陰線のディーゼル車です。窓の明かりがノスタルジーをかきたててくれます。iPhoneなので粒子が荒いです。
【撮影場所】油谷伊上浦
【撮影日】2013年11月9日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷須方
【撮影日】2013年11月4日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.163 作品No.164
   
【作品タイトル】秋の掛渕川(その2)  【作品タイトル】岡から東を望む
【作品の説明】こちらはiPhone5で撮影したものです。一眼より奥行きはありませんが、空の色はこちらのほうがよく出ています。  【作品の説明】岡から東を眺めた時の山なみがきれいでいつもシャッターチャンスを狙っています。この日は朝焼けがきれいだったので撮影。
【撮影場所】油谷掛渕
【撮影日】2013年10月31日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】油谷岡
【撮影日】2013年10月30日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.165 作品No.166
   
【作品タイトル】美祢線その10  【作品タイトル】美祢線その11
【作品の説明】そろそろ紅葉が、と思って出かけたのですがまだイマイチでした。  【作品の説明】湯本のトンネルに入るラッピング車両
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月15
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】湯本
【撮影日】2013年11月15
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.167 作品No.168
   
【作品タイトル】美祢線その12  【作品タイトル】美祢線その13
【作品の説明】すすきが逆光で光っていてノスタルジックでした。  【作品の説明】トンネルに入るディーゼル車
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月15
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月15
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.169 作品No.170
   
【作品タイトル】夜の紅葉狩りもオツだね~  【作品タイトル】大寧寺の紅葉
【作品の説明】大寧寺のお地蔵さんシリーズ?!橋の近くのお地蔵さんから見る大寧寺の紅葉、今年はどうだったんでしょうか?  【作品の説明】大寧寺続いてすみません。大寧寺定番の場所です。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月17日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2011年11月25日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.171 作品No.172
   
【作品タイトル】海中乱舞  【作品タイトル】大寧寺と紅葉と
【作品の説明】水中に入るとそこはスズメダイの宴の真っ最中でした。

 【作品の説明】構図を決めて人が横切るのを待っていると、「シャッターを押して」と声をかけられ、「いいですよ。でもその前に風景として撮らせて下さい」とお願いすると、モデル気分で歩いて貰えました。
【撮影場所】仙崎湾沖 壁岩
【撮影日】2013年5月25日
【応募者氏名】安田 貴士
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月13日
【応募者氏名】杉山 和郎


 作品No.173 作品No.174
   
【作品タイトル】紅葉シーズンの大寧寺  【作品タイトル】紅葉天井
【作品の説明】予想以上の人と紅葉の賑わいを撮るため、ズームの手法を使ってみました。  【作品の説明】そろそろ見頃を迎えたかなと思い、車を走らせたら良い紅葉具合。まだ全部が赤に染まらず緑が残っているのが、グラデーションのようになり綺麗でした。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月17日
【応募者氏名】杉山 和郎
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月15日
【応募者氏名】大嶋 奈花


 作品No.175 作品No.176
   
【作品タイトル】夕日と海と一隻の船  【作品タイトル】晩秋の波止場
【作品の説明】沈み行く夕日の中、仙崎港から漁に出た一隻の船。辺り一面に満たされた光は、これから始まるであろう闇夜の孤独を和らげ、光の道は希望へと導いてくれる。そんな思いを巡らせてくれた瞬間を撮影した1枚。  【作品の説明】晩秋の波止場。

【撮影場所】仙崎西側海岸(さわやか海岸)
【撮影日】2012年5月23日
【応募者氏名】松尾 隆志
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2013年11月1日
【応募者氏名】中川 憲次


 作品No.177 作品No.178
   
【作品タイトル】休日  【作品タイトル】流れる雲
【作品の説明】その昔、子供を連れて海水浴に行った時の事を思い出し、シャッターを押してました。  【作品の説明】夕暮れ時、大空を見上げると雲竜の変貌。大自然のすばらしさに感動した。
【撮影場所】長門市二位の浜
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】岡本 健
【撮影場所】長門市笠瀬崎
【撮影日】2013年8月27日
【応募者氏名】岡本 健


 作品No.179 作品No.180
   
【作品タイトル】沿線  【作品タイトル】車窓眺望
【作品の説明】のどかな田園風景は心をいやす思いです。  【作品の説明】青空の中、水、木、鳥、雲、風車とが一体となりすばらしい大自然が残ってる。後世につたえ残したい思いです。
【撮影場所】長門市渋木
【撮影日】2013年9月15日
【応募者氏名】岡本 健
【撮影場所】長門市油谷伊上
【撮影日】2013年8月27日
【応募者氏名】岡本 健


 作品No.181 作品No.182
   
【作品タイトル】祈り  【作品タイトル】向津具半島
【作品の説明】油谷湾を一望できる海岸で、お祈りをするヨガアーティスト!  【作品の説明】秋から冬への季節の移り変わり、晴れたり雨だったりの繰り返し。向津具半島を包むようにくっきり綺麗な虹を撮影しました。
【撮影場所】長門市油谷角山
【撮影日】2013年10月31日
【応募者氏名】高木 昭
【撮影場所】長門市
【撮影日】
【応募者氏名】高木 昭


 作品No.183 作品No.184
   
【作品タイトル】黄波戸漁港  【作品タイトル】初冠雪
【作品の説明】朝方の黄波戸漁港です。  【作品の説明】今年の初冠雪です。紅葉とのコントラストを狙いましたがイマイチでした。
【撮影場所】黄波戸
【撮影日】2013年9月14日
【応募者氏名】木里 信
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.185 作品No.186
   
【作品タイトル】美祢線その14  【作品タイトル】美祢線その15
【作品の説明】美祢線その14です。紅葉が見頃でしたので出かけてみました。  【作品の説明】秋が深まった美祢線です。紅葉とのマッチングを狙いました。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.187 作品No.188
   
【作品タイトル】美祢線その16  【作品タイトル】美祢線その17
【作品の説明】秋の美祢線です。紅葉が見頃でした。  【作品の説明】秋の美祢線です。
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.189 作品No.190
   
【作品タイトル】冬の掛渕川その2  【作品タイトル】秋の大寧寺その1
【作品の説明】快晴で冷え込んだ朝には油谷湾に「けあらし」が立ちます。この日もけあらしが立っていたので朝のウォーキングを途中で切り上げいつもの場所へ行ってみました。ちょうど漁船が漁に出るところを撮影できました。私の写真のモチーフである「鳥」も入れています。  【作品の説明】雨上がりの夕方という最高のコンディションでの撮影でした。湿った落ち葉に反射する太陽光が非常に美しく落ち着いた情景を作り出していました。
【撮影場所】油谷掛渕
【撮影日】2013年12月2日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.191 作品No.192
   
【作品タイトル】秋の大寧寺その2  【作品タイトル】秋の大寧寺その3
【作品の説明】雨上がりの夕方という最高のコンディションでの撮影でした。太陽光を透かせて撮るという最もオーソドックスな1枚です。  【作品の説明】雨上がりの夕方という絶好のコンディションでの撮影でした。しっとりとした美しさが表現できたと思います。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.193 作品No.194
   
【作品タイトル】秋の大寧寺その4  【作品タイトル】秋の大寧寺その5
【作品の説明】大寧寺のいい写真はないですか?と問われたときなかなかなかったのですが、今後はこの1枚で決まりでしょう(笑)。
 【作品の説明】雨上がりの夕方という絶好のコンディションで撮影。ハレーションぎみの夕方の太陽光と湿った地面、そして手前の地蔵が醸し出すアンニュイな秋の夕方をよく表現している1枚です。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月28日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.195 作品No.196
   
【作品タイトル】けあらしと漁船とかもめ  【作品タイトル】コイの紅葉狩り
【作品の説明】けあらしに向かっていく漁船です。いつものモチーフなんですが、今回は手前にかもめを入れてみました。写真にしてみるとけあらしがイマイチでした。  【作品の説明】大寧寺のコイも紅葉を楽しんでいました。

【撮影場所】油谷掛渕
【撮影日】2013年12月2日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月18日
【応募者氏名】安田 貴士


 作品No.197 作品No.198
   
【作品タイトル】紺青の農漁村  【作品タイトル】大寧寺紅葉
【作品の説明】夕景目当ての方々が早々に帰られるこの日、灯火が点り始め、空は紺青に染まる。幾度訪れても面白い。同じでないのが悪くとも良い。の1枚。  【作品の説明】大寧寺の紅葉

【撮影場所】油谷東後畑
【撮影日】2013年5月18日
【応募者氏名】中野 聖臣
【撮影場所】長門市深川湯本大寧寺
【撮影日】2013年11月22日
【応募者氏名】岡崎 明


 作品No.199 作品No.200
   
【作品タイトル】紅葉に鯉してる  【作品タイトル】みすゞさんの生まれ育った仙崎
【作品の説明】水面に木の影が写り、その小枝に落葉紅葉が一体化した不思議が場面に加え、鯉が仲良く泳いでいる。  【作品の説明】カメラ任せのストレートフォトではなく、中井精也さん風「私が撮る私の写真」にしたくて王子山に3日通いました。
【撮影場所】長門市深川湯本大寧寺
【撮影日】2013年11月24日
【応募者氏名】松崎 満
【撮影場所】長門市仙崎王子山
【撮影日】2013年12月7日
【応募者氏名】杉山 和郎


 作品No.201 作品No.202
   
【作品タイトル】眺望  【作品タイトル】紅葉谷
【作品の説明】妙見山の最上部からの風景です、夕日を撮る為に来たのだけど少し早かったが眺めが素晴らしく点在する雲や風を受ける風車を入れて広角レンズで撮影した。  【作品の説明】千代の滝上に一本の紅葉が色づき、散り始めた頃、夕陽が谷の奥を照らした。自然よ、ありがとうの思いで写しました。
【撮影場所】妙見山
【撮影日】2013年12月2日
【応募者氏名】大同 敏和
【撮影場所】千代の滝
【撮影日】2013年11月16日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.203 作品No.204
   
【作品タイトル】捕った撮りました  【作品タイトル】墨絵の青海島
【作品の説明】三隅川河口付近は多くの水鳥が飛来します。またみさごも生息しています。みさごはトンビの仲間で魚を主食とし空から魚を探し、頭から飛び込み魚をつかみ、浮上するその瞬間を狙いました。五年目にしての結果です。  【作品の説明】一月、季節風が吹き荒れる日、かもめも飛べない程の北風、この岩をも洗う大波、寒さに震えながらスローシャッターで墨絵ふうにしました。
【撮影場所】三隅川河口
【撮影日】2012年4月2日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】青海島
【撮影日】2011年1月16日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.205 作品No.206
   
【作品タイトル】竜宮の潮吹  【作品タイトル】美祢線その18
【作品の説明】何度も訪れています。季節を問わず北よりの波浪警報時を狙い出かけます。このポイントはは昔の絶好の撮影ポイントでした。今は手前に大きな波よけ、防波堤ができ景色が一変しました。  【作品の説明】山陽小野田ラップ車両です。
【撮影場所】油谷津黄 竜宮の潮吹
【撮影日】2011年7月19日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年12月6日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.207 作品No.208
   
【作品タイトル】美祢線その19  【作品タイトル】美祢線その20
【作品の説明】トンネルに入る山陽小野田ラップ車両。  【作品の説明】トンネルから出てくるディーゼル車
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年12月6日
【応募者氏名】西岡 達也
【撮影場所】渋木
【撮影日】2013年12月6日
【応募者氏名】西岡 達也


 作品No.209 作品No.210
   
【作品タイトル】千畳敷  【作品タイトル】秋の棚田
【作品の説明】タクシーをチャーターしてやって来た千畳敷は秋の静謐と海の蒼、空の青に包まれていました。  【作品の説明】タクシーの運転手さんが案内してくれた油谷の棚田です。
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子
【撮影場所】油谷の棚田
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子


 作品No.211 作品No.212
   
【作品タイトル】龍宮の潮吹き  【作品タイトル】俵島
【作品の説明】風が強く龍宮の潮吹きが見られました。  【作品の説明】油谷島から見た俵島の風景です。
【撮影場所】龍宮の潮吹き
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子
【撮影場所】油谷島
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子


 作品No.213 作品No.214
   
【作品タイトル】油谷湾  【作品タイトル】ととろの里
【作品の説明】楊貴館から見た油谷湾。  【作品の説明】秋の午後の紅葉が美しい。
【撮影場所】楊貴館
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子
【撮影場所】楊貴館 ととろの里
【撮影日】2011年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子


 作品No.215 作品No.216
   
【作品タイトル】シーパレード  【作品タイトル】紅のライトアップ
【作品の説明】春の午前中に大海原を数隻の観光船が白波を立て、仙崎湾をパレードする勇壮なイベントを見て思わずシャッターを切る。  【作品の説明】闇夜の世界にライトアップした紅色のもみじが映え、コントラストのすばらしさにシャッターを切った。
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2012年2月26日
【応募者氏名】中川 憲次
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2012年11月30日
【応募者氏名】中川 憲次


 作品No.217 作品No.218
   
【作品タイトル】天日干し  【作品タイトル】仲間
【作品の説明】秋の夕暮れの時、昔なつかしい天日干し作業風景を目にして、大変なつかしく思い、あえてモノクロで撮影した。  【作品の説明】浅田小学校グラウンドにて
【撮影場所】長門市油谷掛渕
【撮影日】2013年11月15日
【応募者氏名】中川 憲次
【撮影場所】三隅・浅田小学校グラウンド
【撮影日】2013年12月15日
【応募者氏名】西村 岩雄


 作品No.219 作品No.220
   
【作品タイトル】楽踊り  【作品タイトル】湯本南条踊り
【作品の説明】赤崎まつりの楽踊りを撮影  【作品の説明】赤崎まつりで湯本南条踊りを撮影
【撮影場所】赤崎山楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】西村 岩雄
【撮影場所】赤崎山楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】西村 岩雄


 作品No.221 作品No.222
   
【作品タイトル】黄色い参道  【作品タイトル】青海島
【作品の説明】渋木神社の大銀杏は、以前から魅力を感じていた。でも、落葉前は中々イメージ通りに撮れなかったが、落ち葉には感動の一言です。  【作品の説明】青海島でもこの岩にだけウミウが住みついています。
【撮影場所】長門市渋木神社
【撮影日】2012年11月29日
【応募者氏名】末永 洋幸
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年1月13日
【応募者氏名】宮崎 茂


 作品No.223 作品No.224
   
【作品タイトル】みすゞ通りの1日  【作品タイトル】蒼い海と白い雲
【作品の説明】萩市の友人宅からの帰り道、仙崎の金子みすゞ記念館に立ち寄った際、記念館の前にバイクが止まっていた。その先に赤く丸い郵便ポストが置かれており、レトロな通りというイメージで切り取りました。  【作品の説明】萩市の友人宅からの帰える途中、青海島に渡り国立公園を散策し、像の鼻の見える展望台から、海と空のコラボを切り取りました。
【撮影場所】長門市仙崎金子みすゞ記念館前
【撮影日】2013年12月2日
【応募者氏名】西畑 修
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2013年12月2日
【応募者氏名】西畑 修


 作品No.225 作品No.226
   
【作品タイトル】仙崎港の朝焼け  【作品タイトル】サンライズ仙崎
【作品の説明】外海は波高く荒れ模様でしたが内海は穏やかで雲の切れ間からの朝焼けを撮影しました。  【作品の説明】数日前から天候が荒れ模様でしたので撮影できるか心配でしたが、日の出時間に合わせて撮影しました。
【撮影場所】長門市仙崎港
【撮影日】2013年12月16日
【応募者氏名】後藤 孝之
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2013年12月16日
【応募者氏名】後藤 孝之


 作品No.227 作品No.228
   
【作品タイトル】油谷湾&ヨガアーティスト  【作品タイトル】獅子岩の虹
【作品の説明】油谷角山辺りからの夕日そしてヨガアーティストを入れて撮影しました。  【作品の説明】季節の変わりめに油谷湾に出た虹を撮影!
【撮影場所】長門市油谷角山辺り
【撮影日】2013年10月31日
【応募者氏名】高木昭
【撮影場所】長門市油谷伊上
【撮影日】2013年11月18日
【応募者氏名】高木昭


 作品No.229 作品No.230
   
【作品タイトル】油谷湾暮色!  【作品タイトル】油谷湾暮色!
【作品の説明】油谷湾の手長島を照らす夕日です。  【作品の説明】すすきを油谷湾に沈む夕日と撮影。
【撮影場所】長門市油谷角山辺り
【撮影日】2013年12月5日
【応募者氏名】高木昭
【撮影場所】長門市油谷伊上
【撮影日】2013年9月30日
【応募者氏名】高木昭


 作品No.231 作品No.232
   
【作品タイトル】油谷湾暮色!  【作品タイトル】祭りの前のリラックス
【作品の説明】油谷角山あたりから油谷湾の夕日を撮影しました。  【作品の説明】赤崎まつりの月の前の伶楽が始まる前の子供たちのおどけた表情を撮影しました。
【撮影場所】長門市油谷角山
【撮影日】2013年11月30日
【応募者氏名】高木昭
【撮影場所】東深川赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】辰川泰朗


 作品No.233 作品No.234
   
【作品タイトル】クライマックス  【作品タイトル】ちょっと不安
【作品の説明】赤崎まつりの月の前の伶楽。最高潮の踊りです。
 【作品の説明】赤崎まつりの月の前の伶楽。準備をする出演者の表情を撮りました。
【撮影場所】東深川赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】辰川泰朗
【撮影場所】東深川赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】辰川泰朗


 作品No.235 作品No.236
   
【作品タイトル】出番待ち  【作品タイトル】桟敷の舞い
【作品の説明】赤崎まつりの月の前の伶楽。出番を待つ子供たちの様子を撮りました。  【作品の説明】赤崎まつりの月の前の伶楽。桟敷での舞いを手前から撮影しました。
【撮影場所】東深川赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】辰川泰朗
【撮影場所】東深川赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2013年9月10日
【応募者氏名】辰川泰朗


 作品No.237 作品No.238
   
【作品タイトル】蒼い空と海  【作品タイトル】東屋とベンチ
【作品の説明】十一月上旬、正午の風景です。風は強いものの心地良い時間を過ごしました。  【作品の説明】千畳敷の芝生に点在する木のベンチとテーブルや東屋。
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2012年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2012年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子


 作品No.239 作品No.240
   
【作品タイトル】海と島  【作品タイトル】油谷の棚田
【作品の説明】千畳敷からみる海と島々。  【作品の説明】漁火で有名な棚田の昼間の景色です。
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2012年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子
【撮影場所】油谷町
【撮影日】2012年11月6日
【応募者氏名】大島すみ子


 作品No.241 作品No.242
   
【作品タイトル】秋深し  【作品タイトル】みすずの思い
【作品の説明】大寧寺の紅葉、私の行く日は天候に恵まれず何度か通ったが思ったように撮れず、狙っていた感じとは少し違うが見たまま秋の光に照らされた光景が写せた様に思う。  【作品の説明】仙崎かまぼこ板の一枚一枚にみんなの思いが書かれていました。それが巨大モザイク画として幻想的な青や緑を通じてみすずに届いているような気がしました。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年12月26日
【応募者氏名】大同敏和
【撮影場所】仙崎町 金子みすず記念館
【撮影日】2013年12月28日
【応募者氏名】宮本大毅


 作品No.243 作品No.244
   
【作品タイトル】厳寒の青海島  【作品タイトル】夕暮れの仙崎港
【作品の説明】青海島は何度も行きましたが、冬は初めて。想定していた冬の陰鬱さとは逆に、「海の青さ」「波の白さ」「松の緑」等本当に印象的でした。  【作品の説明】今年の年始に初めて長門市を訪れた際に撮影しました。青海大橋に沈む夕日を背にする漁船の姿が印象的でした。
【撮影場所】仙崎 青海島
【撮影日】2013年12月28日
【応募者氏名】宮本大毅
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2014年1月2日
【応募者氏名】小寺 辰弥


 作品No.245 作品No.246
   
【作品タイトル】漁火  【作品タイトル】踏切「三隅浅田」
【作品の説明】油谷湾の夜景撮影に数回チャレンジしましたがこの日ばかりは漁火の数も多く日没と共に幻想的な漁火が静かに浮かび上がり素晴らしい一枚になりました。力強い夕暮れの空と漁火をターゲットにしています。  【作品の説明】友達と夜の桜と列車をテーマに場所探しに駆けずり回りやっとこの場所に辿り着いた。最初は失敗の連続でした。やっと撮れた一枚です。
【撮影場所】長門市油谷湾
【撮影日】2012年6月3日
【応募者氏名】堤 哲男
【撮影場所】長門市三隅浅田
【撮影日】2013年3月26日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.247 作品No.248
   
【作品タイトル】湯本温泉夜景  【作品タイトル】干し柿
【作品の説明】夜の湯本温泉。昼には見られない川に写る情景。

 【作品の説明】三隅の旧道に六地蔵があり、その様子を見に行ったり、帰りに軒下に干し柿が家主さんに事情を説明した。さっそくこれが原風景だろうと返事が来た。許可をいただき撮影しました。
【撮影場所】長門湯本温泉
【撮影日】2013年11月1日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市三隅
【撮影日】2013年12月22日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.249 作品No.250
   
【作品タイトル】皐月と五月晴れの夜  【作品タイトル】レッドスター
【作品の説明】菅無田公園には、千本前後の皐月が植えられ、毎年きれいな花が咲き、毎年訪れています。五月のゴールデンウィーク頃が見ごろで、夜の五月晴れはめったにありません。  【作品の説明】この鉄橋の名前は不明です。国道に緑橋があり下流の鉄橋で、8月12日に撮影した写真です。列車の時間は変わらないが、日没の時間変わりゆく。
【撮影場所】長門市日置菅無田公園
【撮影日】2010年5月7日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市東深川
【撮影日】2013年8月12日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.251 作品No.252
   
【作品タイトル】着艦  【作品タイトル】虹の架け橋
【作品の説明】海上保安庁のおおみの接岸。岸壁に数えきれない数の鴎達が出迎えてるみたいな感じがしました。  【作品の説明】青海大橋からの眺め。こんなことってあるんですね。人はすぐ船でも通ればの声が聞こえそうな感じ。波高し。
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2013年9月4日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2012年4月22日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.253 作品No.254
   
【作品タイトル】紫陽花の滝  【作品タイトル】黄昏の橋
【作品の説明】紫陽花が咲き滝も流れが強く広角レンズで撮影




 【作品の説明】この橋は10年ほど前より撮影してますが、以前は街灯も多く美しい灯が灯り良かったが、年々ガス灯が点灯しなくなり寂しいの県の方に補修をお願いしましたが、未だに何もない。皇室が来るからと良いものを作られたが行事が終わると何もしない、これぞお役所仕事の典型である。補修費用がかさむのであれば最初から費用の掛からなり物にすべきと思います。異国情緒漂う雰囲気のある橋です、補修お願いします。
【撮影場所】俵山 千代の滝
【撮影日】2013年6月13日
【応募者氏名】蜷尾 律衛
【撮影場所】人工島に掛かる橋
【撮影日】2013年8月15日
【応募者氏名】蜷尾 律衛


 作品No.255 作品No.256
   
【作品タイトル】2014元旦 残照  【作品タイトル】波の橋立 残照
【作品の説明】日没時間と日没方位を検証しておりましたら、油谷島から俵島超しに角島灯台付近に太陽が沈むことがわかり撮影に出掛けました。  【作品の説明】青海湖全域を見渡せる高台を探しておりましたら、地元の方からビュ-スポットを教えて頂き撮影しました。
【撮影場所】油谷島
【撮影日】2014年1月1日
【応募者氏名】後藤 孝之
【撮影場所】青海湖
【撮影日】2014年1月2日
【応募者氏名】後藤 孝之


 作品No.257 作品No.258
   
【作品タイトル】俵島(角島大橋遠景)  【作品タイトル】明るい未来へ
【作品の説明】俵島に、曇天の空からスポットライト的に日が射し、遠くに、角島大橋を望む。  【作品の説明】生まれ育った故郷に帰省した時の写真です。都会生活の子供たちに五感をフルに感じる自然を残して欲しい、そんな一枚です。
【撮影場所】長門市油谷向津具下
【撮影日】2013年12月29日
【応募者氏名】上野 豊
【撮影場所】さわやか海岸
【撮影日】2012年4月29日
【応募者氏名】光村 祥代


 作品No.259 作品No.260
   
【作品タイトル】新年の願い  【作品タイトル】彩の森
【作品の説明】千畳敷に早朝よりたくさんの人が初日の出を拝みに訪れ、寒風の中今年も良い年でありますようにと願う光景。風車と鳥居をボイントに撮りました。  【作品の説明】公園の森の中にある大小さまざまなつつじがキノコ状にあり、形と色が美しくシャッターを切る。
【撮影場所】長門市千畳敷
【撮影日】2012年4月29日
【応募者氏名】磯部 彰六
【撮影場所】長門市俵山熊野山公園
【撮影日】2011年5月3日
【応募者氏名】中川 憲次


 作品No.261 作品No.262
   
【作品タイトル】山門の額縁  【作品タイトル】悲運の武将 大内義隆公
【作品の説明】秋の紅葉シーズン、あるお寺に訪れると山門よりの風景が額縁の絵のように思え、撮影した。  【作品の説明】室町時代の大武将大名(守護大名)の悲運の一生の悲しき一生を思う(山口方面を望んでいるのか?)
【撮影場所】長門市俵山木津(西念寺)
【撮影日】2011年11月30日
【応募者氏名】中川 憲次
【撮影場所】長門市仙崎大日比(旧商人村)
【撮影日】2013年10月14日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.263 作品No.264
   
【作品タイトル】白竜の飛翔  【作品タイトル】盤石橋と虎渓橋のコラボレーション
【作品の説明】台風一過の日本海の勇姿をシャッター切る。
 【作品の説明】山口三大奇矯(石橋)から望む朱橋(虎渓橋)を川原で撮影
【撮影場所】長門市油谷津黄
【撮影日】2013年10月16日
【応募者氏名】荻野谷 英治
【撮影場所】長門市深川湯本 大寧寺
【撮影日】2013年11月19日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.265 作品No.266
   
【作品タイトル】夜の湯本温泉の恩湯  【作品タイトル】山里の秘湯俵山温泉街
【作品の説明】初秋の夜景を湯本温泉に見つけてシャッター切る。  【作品の説明】長門市俵山温泉
【撮影場所】長門湯本温泉
【撮影日】2013年9月25日
【応募者氏名】荻野谷 英治
【撮影場所】長門市俵山
【撮影日】2013年9月23日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.267 作品No.268
   
【作品タイトル】湯本温泉を流れる音信川の流れ  【作品タイトル】暮れ行く仙崎の町並
【作品の説明】長門湯本温泉  【作品の説明】仙崎王子山
【撮影場所】長門湯本温泉
【撮影日】2013年11月25日
【応募者氏名】荻野谷 英治
【撮影場所】仙崎 王子山
【撮影日】2014年1月7日
【応募者氏名】荻野谷 英治


 作品No.269 作品No.270
   
【作品タイトル】油谷大橋からの夕焼け  【作品タイトル】香津の浜の夕焼け
【作品の説明】ウォーキングしながら帰る途中橋の上から見た夕焼け  【作品の説明】夕焼け時はとても綺麗です。
【撮影場所】油谷大橋
【撮影日】2013年7月9日
【応募者氏名】北川 允子
【撮影場所】向津具 香津の浜
【撮影日】2013年5月8日
【応募者氏名】北川 允子


 作品No.271 作品No.272
   
【作品タイトル】香津の浜の夕焼け空  【作品タイトル】大日比どんど焼き2014
【作品の説明】ウォーキングで行った香津の浜夕焼け空がとても綺麗でした。

 【作品の説明】200年以上の伝統がある、仙崎大日比地区の「高さ9mのどんど焼き」・・・ゴーゴーと燃え上がる火の勢い、顔にかかる熱風と灰、パチパチと竹のはじける音等は迫力満点です。「どんど焼き」にあたれば、無病息災・家内安全・豊漁・豊作のご利益があります。
【撮影場所】油谷向津具 香津の浜
【撮影日】2013年6月11日
【応募者氏名】北川 允子
【撮影場所】長門市仙崎大日比
【撮影日】2013年1月19日
【応募者氏名】中村 優


 作品No.273 作品No.274
   
【作品タイトル】大日比どんど焼き2014クライマックス  【作品タイトル】冬空の油谷景色
【作品の説明】200年以上の伝統がある仙崎大日比地区の「どんど焼き」・・・9mのやぐらが倒れクライマックスを迎えました。
 【作品の説明】冬の寒い日、澄んだ空気の中、池の青、海の青が印象的で思わずシャッターを押しました。棚田が有名な当地ですが、冬の景色も、日本の原風景を彷彿とさせ、見る者の心をつかみます。
【撮影場所】長門市仙崎大日比
【撮影日】2013年1月19日
【応募者氏名】中村 優
【撮影場所】大津郡油谷町後畑
【撮影日】2014年1月16日
【応募者氏名】佐伯 真一


 作品No.275 作品No.276
   
【作品タイトル】願いを込めて  【作品タイトル】大日比のどんど焼き
【作品の説明】元乃隅稲荷神社にて撮影。3度の目のジャンプで「ちゃりーん」願いがかないますように。
 【作品の説明】竹や木材で骨格を作り、約8メートルの高さに正月飾りやいわれのある木々等を取り付け、火をつけ、倒れた方向で今年の豊漁豊作を占う神事です。
【撮影場所】元乃隅稲荷神社
【撮影日】2013年1月13日
【応募者氏名】高田如水
【撮影場所】長門市仙崎大日比
【撮影日】2014年1月19日
【応募者氏名】森田 宏昭


 作品No.277 作品No.278
   
【作品タイトル】大日比のどんど焼きパート2  【作品タイトル】古式捕鯨1
【作品の説明】竹や木材で骨格を作り約8メートルの高さに正月飾りやいわれのある木々等を取り付け、火をつけ、倒れた方向で今年の豊作豊漁を占う神事です。  【作品の説明】2012年7月21日に行われました、古式捕鯨の再現の時に撮影したものです。
【撮影場所】長門市仙崎大日比
【撮影日】2014年1月19日
【応募者氏名】森田 宏昭
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】手島 信之


 作品No.279 作品No.280
   
【作品タイトル】古式捕鯨2  【作品タイトル】古式捕鯨3
【作品の説明】2012年7月21日に行われました、古式捕鯨の再現の時に撮影したものです。  【作品の説明】2012年7月21日に行われました、古式捕鯨の再現の時に撮影したものです。
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】手島 信之
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】手島 信之


 作品No.281 作品No.282
   
【作品タイトル】古式捕鯨4  【作品タイトル】古式捕鯨5
【作品の説明】2012年7月21日に行われました、古式捕鯨の再現の時に撮影したものです。  【作品の説明】2012年7月21日に行われました、古式捕鯨の再現の時に撮影したものです。
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】手島 信之
【撮影場所】長門市青海島
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】手島 信之


 作品No.283 作品No.284
   
【作品タイトル】夕陽でおもてなし  【作品タイトル】紅葉鯉
【作品の説明】東京の知人から紹介されたご夫婦が、萩、長門の旅行の途中青海島の私を訪ねて来られた。ちょうど夕陽が綺麗な時刻になったので、一緒に波の橋立に行き、防波堤の先端で夕陽をバックに撮影した写真です。仲のよいご夫婦の様子を夕陽が照らし出し、今回の旅行の良き思い出になればと思っています。長門の夕陽がお二人をおもてなしをしたかのようでもありました。  【作品の説明】透明感の有る湧き水の池に沈む紅葉の葉と鯉の紅模様が初秋を表現しています。



【撮影場所】長門市青海島・波の橋立
【撮影日】2014年1月27日
【応募者氏名】木村 和義
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年11月9日
【応募者氏名】石隈 博之


 作品No.285 作品No.286
   
【作品タイトル】油谷湾に沈む夕陽  【作品タイトル】夕陽でおもてなしPart2
【作品の説明】家の外から見える夕陽がいつも綺麗でうっとりしてしまいます。夕陽は、あっと言う間に沈んでしまうので、張り付いて撮りました(笑)


 【作品の説明】東京の知人から紹介されたご夫婦が、萩、長門の旅行の途中青海島の私を訪ねてこられた。ちょうど夕陽が綺麗な時刻になったので、一緒に波の橋立に行き、防波堤の先端で夕陽をバックに撮影した写真です。仲のよいご夫婦の様子を夕陽が照らし出し、今回の旅行の良き思い出になればと思っています。長門の夕陽がお二人をおもてなしをしたかのようでもありました。
【撮影場所】長門市油谷角山
【撮影日】2014年1月29日
【応募者氏名】光田恵理
【撮影場所】長門市青海島・波の橋立
【撮影日】2014年1月27日
【応募者氏名】木村 和義


 作品No.287 作品No.288
   
【作品タイトル】音信川・親子の散歩道  【作品タイトル】油谷湾暮色!
【作品の説明】冬の音信川を母親と子どもが手を引いて歩く姿を風景と共に撮影しました。正面から撮影するのではなく、あえて後ろ姿から撮影をしました。親子が会話をしながら楽しそうに歩く姿がほのぼと感じ、その雰囲気が伝われば幸いです。  【作品の説明】梅雨の頃の夕暮れです。神秘的に染まりました。


【撮影場所】山本 利治
【撮影日】2014年1月12日
【応募者氏名】湯本温泉音信川
【撮影場所】長門市油谷伊上
【撮影日】2012年6月23日
【応募者氏名】高木昭


 作品No.289 作品No.290
   
【作品タイトル】俵島暮色!  【作品タイトル】俵島暮色!
【作品の説明】向津具半島の端の俵島の夕暮れです。  【作品の説明】俵島の夕暮れです。
【撮影場所】長門市油谷向津具半島
【撮影日】2014年1月9日
【応募者氏名】高木昭
【撮影場所】長門市油谷
【撮影日】2014年1月9日
【応募者氏名】高木昭


 作品No.291 作品No.292
   
【作品タイトル】海ヨガ  【作品タイトル】千畳敷の思い出
【作品の説明】油谷湾に沈む夕日&ヨガアーティスト  【作品の説明】巨大な風車を見上げるように美しくツツジが咲いていました。又、目の前の海と空の大パノラマにしばらく感動して観入っていました
【撮影場所】長門市油谷角山
【撮影日】2013年10月31日
【応募者氏名】高木昭
【撮影場所】千畳敷
【撮影日】2013年5月4日
【応募者氏名】中村 信明


 作品No.293 作品No.294
   
【作品タイトル】大寧寺の新緑  【作品タイトル】棚田の漁火
【作品の説明】赤い橋にもたれかかるように左右にもみじが咲きそろい、境内の情感を深めているところを撮りました。  【作品の説明】有名な漁火が灯る棚田を撮りたくて出かけましたらカメラマンで一杯でした。棚田と灯る漁火にジ~ンときて心癒やされました。
【撮影場所】大寧寺
【撮影日】2013年5月4日
【応募者氏名】中村 信明
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2013年6月6日
【応募者氏名】中村 信明


 作品No.295 作品No.296
   
【作品タイトル】並らぶ赤い鳥居  【作品タイトル】仙崎花火
【作品の説明】沢山の赤い鳥居が小山に登るように並んでいてとても美しい風景になっていました。
 【作品の説明】例年7月26日に行われていたのが、土曜に開催され、広島からでも撮影に訪れやすくなりました。海に浮かぶ残影が生きる仙崎の花火です。
【撮影場所】元乃隅稲成神社
【撮影日】2013年5月4日
【応募者氏名】中村 信明
【撮影場所】王子山公園
【撮影日】2013年7月20日
【応募者氏名】原田 剛志


 作品No.297 作品No.298
   
【作品タイトル】仕留めたぞー  【作品タイトル】湯本南条踊
【作品の説明】古式捕鯨発祥の地で再現される通鯨組の男達の活躍は残してほしい行事です。

 【作品の説明】1674年より奉納されている南条踊は、岩国の吉川藩が始まりで、俵山から湯本へ伝えられ、長門最大の踊となった。周囲に槍を持つ人も並び楽桟敷一杯になります。どんなに暑くても毎年見たい赤崎まつり!
【撮影場所】通岸壁
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】原田 剛志
【撮影場所】赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2011年9月10日
【応募者氏名】原田 侑二


 作品No.299 作品No.300
   
【作品タイトル】観光船出発  【作品タイトル】全観光船出航
【作品の説明】日本海の荒波が収まる春の初めに航海の安全を祈り、全観光船がパレードする姿は壮観な海の始まり。
 【作品の説明】航海と乗客の安全を祈って観光全船が、長門の海をパレード。見てよし乗ってよし、今年も沢山の観光客に青海島を見てほしいものです。
【撮影場所】青海大橋
【撮影日】2013年2月24日
【応募者氏名】原田 侑二
【撮影場所】先頭船ピンクシータスより
【撮影日】2013年2月24日
【応募者氏名】原田 秀子


 作品No.301 作品No.302
   
【作品タイトル】真紅のツツジ  【作品タイトル】落ち葉の彩り!
【作品の説明】日置千畳敷にあり、久留米ツツジを始め、キリシマツツジまで、三種のツツジの花が咲く時期がその年どしで異なり、全山紅くなった時は感動する。ダメでも毎年行きたくなる。千畳敷の空気・風景は素晴らしい!  【作品の説明】以前から落ち葉に興味を持ち、県内・市内を歩いていますが、やはり大寧寺がトップクラスですね。特に、色とりどりの落ち葉が。

【撮影場所】菅無田公園
【撮影日】2013年4月22日
【応募者氏名】原田 秀子
【撮影場所】長門市大寧寺
【撮影日】2013年11月25日
【応募者氏名】末永 洋幸


 作品No.303 作品No.304
   
【作品タイトル】皆の力結集ガッツポーズ  【作品タイトル】青海島の海中探訪
【作品の説明】皆の力結集ガッツポーズ  【作品の説明】青海島の海中探訪
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一


 作品No.305 作品No.306
   
【作品タイトル】日本の絶景青海島  【作品タイトル】青海島の伝統くじら漁の潮吹き
【作品の説明】日本の絶景青海島  【作品の説明】青海島の伝統くじら漁の潮吹き
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一


 作品No.307 作品No.308
   
【作品タイトル】若者が守る伝統古式捕鯨  【作品タイトル】捕獲くじらの潮吹き
【作品の説明】若者が守る伝統古式捕鯨  【作品の説明】捕獲くじらの潮吹き
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一


 作品No.309 作品No.310
   
【作品タイトル】宙に舞う青年の一矢入魂  【作品タイトル】頭領から伝統の儀式を継承
【作品の説明】宙に舞う青年の一矢入魂  【作品の説明】頭領から伝統の儀式を継承
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一


 作品No.311 作品No.312
   
【作品タイトル】頭領を見習う頼もしい青年達  【作品タイトル】頼もしい少年達の勇姿
【作品の説明】頭領を見習う頼もしい青年達  【作品の説明】頼もしい少年達の勇姿
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】青海島捕鯨の里
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】飯田 友一


 作品No.313 作品No.314
   
【作品タイトル】大寧護国禅寺の紅葉風景  【作品タイトル】岬へ続く赤い鳥居
【作品の説明】大寧護国禅寺の紅葉風景  【作品の説明】真っ赤な鳥居が岬へ続く先には青い日本海開ける絶景の地です。
【撮影場所】長門深川湯本
【撮影日】2013年11月20日
【応募者氏名】飯田 友一
【撮影場所】長門市油谷 元乃隅稲荷神社
【撮影日】2011年8月7日
【応募者氏名】藤井 國夫


 作品No.315 作品No.316
   
【作品タイトル】鯨まつり最高潮  【作品タイトル】鄕秋
【作品の説明】青海島通地区の鯨まつり、古式捕鯨は捕鯨文化だけでなく、鯨より受けた恩恵と感謝の気持ちを現在の人々に伝えています。これからも日本人の心の祭として末永く続くことを願っています。  【作品の説明】北浦街道沿いを車で通りがかり目にした一コマ。とても穏やかで美しい情景に魅せられました。
【撮影場所】長門市青海島通
【撮影日】2012年7月21日
【応募者氏名】藤井 國夫
【撮影場所】長門市三隅
【撮影日】2011年10月10日
【応募者氏名】橋本 美由紀


 作品No.317 作品No.318
   
【作品タイトル】春を呼ぶ笛  【作品タイトル】春へのトンネル
【作品の説明】春を飛ぶ笛の音を奏でる妖精。香月泰男さんのおもちゃを大きくしたオブジェが、この近くに沢山置いてあります。  【作品の説明】この木のトンネルを抜けるとそこは春です。川沿いに足湯もありのんびり出来る場所です。
【撮影場所】三隅中下中小野 明和苑
【撮影日】2011年4月9日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】湯本温泉
【撮影日】2010年4月4日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.319 作品No.320
   
【作品タイトル】パノラマ棚田  【作品タイトル】棚田の守り人
【作品の説明】棚田からのパノラマです。カメラの機能の一つでパノラマが簡単に撮れます。代わり映えしなくてすみません。  【作品の説明】棚田の準備で野焼きをしていた後の一枚。棚田を守る人がいて、私たちは楽しめていることを実感しました。
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2011年10月16日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2013年4月1日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.321 作品No.322
   
【作品タイトル】棚田と漁り火、そして流れる雲  【作品タイトル】浜辺からの漁り火
【作品の説明】またまた棚田です。すみません。漁り火と田んぼの水面に反射する雲が美しかったです。
 【作品の説明】棚田の高いところから見る漁り火と違い、目線と同じ高さに漁り火が見えるのはまたひと味違った感じです。一人夜の砂浜で撮影するのはちょっと怖かったです。
【撮影場所】東後畑棚田
【撮影日】2013年4月26日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】
【撮影日】2013年5月24日
【応募者氏名】辻野 義則


 作品No.323 作品No.324
   
【作品タイトル】竜宮の潮吹きから見た漁り火  【作品タイトル】港町の朝
【作品の説明】また漁り火です。竜宮の潮吹きの潮が上がる場所から西側を見た風景。棚田に比べ近くに見えるのが、趣が変わりいいです。  【作品の説明】冬の晴れた極寒の早朝、川の水面から水蒸気が立ち上がる中、漁船が漁場へ向かう。
【撮影場所】竜宮の潮吹き
【撮影日】2013年6月17日
【応募者氏名】辻野 義則
【撮影場所】長門市油谷掛淵
【撮影日】2014年1月20日
【応募者氏名】岡村 和則


 作品No.325 作品No.326
   
【作品タイトル】守り神  【作品タイトル】ズッコケた赤鬼
【作品の説明】そびえ立つ二つの巨大な岩、その存在感は大きい。昔から守り神として崇められている立石観音。
 【作品の説明】山口県指定無形文化財滝坂神楽舞の24の舞の最後に舞われる「神明の舞」 綱で戯れていた赤鬼がつなから滑り落ちてみんなが高笑い
【撮影場所】長門市油谷立石
【撮影日】2010年11月30日
【応募者氏名】岡村 和則
【撮影場所】長門市三隅滝坂黄幡社
【撮影日】2013年11月3日
【応募者氏名】小田 昭雄


 作品No.327 作品No.328
   
【作品タイトル】島巡り幕あけ  【作品タイトル】盛りあがる総おどり
【作品の説明】青海島めぐり観光船が隊列を組んで仙崎湾を巡航

 【作品の説明】湯本音信川沿いに近郷近在から集まった踊り子や旅館宿泊者が列をなして踊る中に大西市長や著名な方々が更に雰囲気を盛り上げておられる
【撮影場所】長門市仙崎
【撮影日】2012年2月14日
【応募者氏名】小田 昭雄
【撮影場所】長門市湯本 湯本温泉まつり
【撮影日】2010年8月13日
【応募者氏名】小田 昭雄


 作品No.329 作品No.330
   
【作品タイトル】今年は豊漁だ  【作品タイトル】通 鯨まつりにて①
【作品の説明】毎年行われる恒例の行事で海側に倒れれば豊漁 山側に倒れれば豊作の言い伝えがあり近郊からたくさんのしめ飾りや正月行事に使った物を燃やし豊漁豊作を祈願する  【作品の説明】古式捕鯨再現を撮影しました

【撮影場所】長門市大日比海浜
【撮影日】2014年1月19日
【応募者氏名】小田 昭雄
【撮影場所】青海島 通地区
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】来嶋 光俊


 作品No.331 作品No.332
   
【作品タイトル】通 鯨まつりにて②  【作品タイトル】通 鯨まつりにて③
【作品の説明】古式捕鯨再現を撮影しました  【作品の説明】古式捕鯨再現を撮影しました
【撮影場所】青海島 通地区
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】来嶋 光俊
【撮影場所】青海島 通地区
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】来嶋 光俊


 作品No.333 作品No.334
   
【作品タイトル】通 鯨まつりにて④  【作品タイトル】通 鯨まつりにて⑤
【作品の説明】古式捕鯨再現を撮影しました  【作品の説明】古式捕鯨再現を撮影しました
【撮影場所】青海島 通地区
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】来嶋 光俊
【撮影場所】青海島 通地区
【撮影日】2013年7月21日
【応募者氏名】来嶋 光俊


 作品No.335 作品No.336
   
【作品タイトル】落日の時  【作品タイトル】落日の時
【作品の説明】日本海に沈ずむ夕日と岩のコントラスト  【作品の説明】日本海に沈ずむ夕日と岩のコントラスト
【撮影場所】青海島
【撮影日】2013年7月14日
【応募者氏名】阪本 守通
【撮影場所】青海島
【撮影日】2010年7月18日
【応募者氏名】阪本 守通


 作品No.337 作品No.338
   
【作品タイトル】渓流模様  【作品タイトル】秋景
【作品の説明】渓流の清らかさと落葉の美くしさ感じる
 【作品の説明】今年の紅葉は雨上りでもあり、タイミングもよく清流感ある渓谷にとカメラを向けた。
【撮影場所】長門市俵山
【撮影日】2013年12月5日
【応募者氏名】岡本 健
【撮影場所】長門市俵山
【撮影日】2013年12月5日
【応募者氏名】岡本 健

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