「ながとフォトコン2017」応募作品 9月期

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作品No.050 作品No.051
【作品タイトル】夕陽 【作品タイトル】青い海 緑と太陽のまち
【選択テーマ】ながとがきこえる 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
夕陽を撮影にいった時、手前の植え込みがシルエットででたことに、後から画像を確認して感動した。
【作品の説明】
年に1度の帰郷で今年は青海島に行きました。
おもしろい松があったので撮ったら、海も空もとても青く写りました。
子供の頃はよく泳ぎに行きましたが、あの頃はこんなきれいなところだとは全く気がつきませんでした。
【撮影場所】長門市 青海島高山村オートキャンプ場
【撮影日】2017年8月18日
【応募者氏名】尾崎恭子
【撮影場所】長門市 青海島
【撮影日】2017年8月24日
【応募者氏名】ちゃほう


作品No.052 作品No.053
【作品タイトル】西円寺青蓮 【作品タイトル】秋隣
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
咲く県内の蓮の花も7月にいくつか見に行きましたが、ここの青蓮の重厚感のある美しさには圧倒されます。青海島の西円寺の蓮ということで本堂をぼかして背景に入れました。
【作品の説明】
色づき始めた稲穂、まだまだ緑濃い山並み、手入れの行き届いた住宅や道路、そして山陰本線。晩夏に山口北西部の旅で感じた印象の全てがここに詰まっていると感じています。
【撮影場所】長門市 青海島 西円寺
【撮影日】2017年7月16日
【応募者氏名】カルデラ
【撮影場所】長門市 西深川
【撮影日】2017年8月23日
【応募者氏名】たまこ


作品No.054 作品No.055
【作品タイトル】神々の庭 【作品タイトル】満員御礼
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】楽しいながと
【作品の説明】
この日の長門の海は透明感が非常に高く海底が透き通って見えました。青く透き通った海が海上アルプスの岩達の泳ぐ庭のように感じました。
【作品の説明】
今年の赤崎まつりは、日曜日の開催となり多くの人で賑わっていました。湯本南条踊の大きな輪が2つ重ならないように注意しながら撮影しました。
【撮影場所】長門市青海島 自然研究路
【撮影日】2017年9月10日
【応募者氏名】ふじ
【撮影場所】長門市東深川 赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2017年9月10日
【応募者氏名】ふじ


作品No.056 作品No.057
【作品タイトル】夏の果 宵の口 【作品タイトル】寒鰤豊漁
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】楽しいながと
【作品の説明】
蒸し暑い晩夏の夕日に耐え、やっと涼しい風が吹いてきたなと思ったら、漁火にふっと火が灯りました。空の色が濃くなるにつれ、星も輝き出し最高の旅の思い出になりました。
【作品の説明】
年末の出荷に勤しむ寒鰤漁は、師走の風物詩です。長門のブランドとして関西方面へも送られるそうです。青空に映える大網を強調すべく、広角レンズで肉迫しました。海の幸も豊富な長門の一端を垣間見ました。
【撮影場所】長門市油谷 東後畑棚田
【撮影日】2017年8月23日
【応募者氏名】たまこ
【撮影場所】長門市三隅 野波瀬漁港
【撮影日】2016年12月28日
【応募者氏名】広田和夫


作品No.058 作品No.059
【作品タイトル】春彩の五葉松 【作品タイトル】輝きの小径
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
長門の偉人、維新濫觴の師、村田清風生家を訪ねました。往時を偲ぶ住居と五葉松を、山門を囲み構図としてレリーズしました。青空に映える桜の簾がとても印象的でした。
【作品の説明】
桜の春から新緑の春へ端境の小径を、人を点景として爽やかに表現しました。散花の中、吊り提灯で遠近感をつけました。広角レンズを絞ってパンフォーカスにしました。
【撮影場所】長門市三隅 三隅山荘
【撮影日】2017年4月13日
【応募者氏名】広田和夫
【撮影場所】長門市湯本泉 大寧寺
【撮影日】2017年4月13日
【応募者氏名】広田和夫


作品No.060 作品No.061
【作品タイトル】伝承の古式捕鯨 【作品タイトル】華やかに舞う
【選択テーマ】ながとがきこえる 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
ながとが誇る天下の奇祭「くじら祭り」の銛が入ろうとしているところです。締め込み姿の勇ましい漁師に感動しました。海の男の輝きを垣間見ました。このお祭りを後世にも受け継いでほしいと願うばかりです。
【作品の説明】
長門が世に誇る珍しい楽桟敷での鶏頭踊りに感動しました。華麗に舞い上がった瞬間を狙いました。この伝統文化の継承に尽力して欲しいものです。
【撮影場所】長門市通 通漁港
【撮影日】2016年7月17日
【応募者氏名】広田和夫
【撮影場所】長門市東深川 赤崎神社楽桟敷
【撮影日】2016年9月10日
【応募者氏名】大井幸枝


作品No.062 作品No.063
【作品タイトル】陽春に誘われて 【作品タイトル】浜辺に咲く
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
春麗しの静かな境内を彩る桜の美しさに感動しました。縦構図で奥行きを出し、根締めに人を待ちました。この名刹に咲く桜は実に味わいがあります。
【作品の説明】
夏空に元気よく咲く、ハマユウの白い花に感動しました。広角レンズで広がりを強調し、空を花との二分構図としました。この群生地を後世に残して欲しいと願うばかりです。一つ欲を言わせてもらうなら、種まきか株の植えつけなどされ、もっと範囲を広げて欲しいと思いました。
【撮影場所】長門市湯本 大寧寺
【撮影日】2017年4月13日
【応募者氏名】広田和夫
【撮影場所】長門市日置 二位ノ浜
【撮影日】2017年7月9日
【応募者氏名】大井幸枝


作品No.064 作品No.065
【作品タイトル】陽春に誘われて 【作品タイトル】浜辺に咲く
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
潮風を浴びながら夫婦で青のり星干しに勤しむ姿に惹かれました。逆光でその美しさを出しました。風味も良い長門の青のりは白いご飯に欠かせません。
【作品の説明】
通学路に立つ賑やかなかかしの子の列に心和みました。田園の護り神としての役目を終えた安どの表情にも見えました。見ているだけで穏やかな気持ちになりました。
【撮影場所】長門市三隅 小島
【撮影日】2016年12月25日
【応募者氏名】大井幸枝
【撮影場所】長門市俵山 旧俵山中学校
【撮影日】2015年12月10日
【応募者氏名】大井幸枝


作品No.066 作品No.067
【作品タイトル】境内を彩る 【作品タイトル】満天後畑
【選択テーマ】輝くながと 【選択テーマ】輝くながと
【作品の説明】
人里離れた由緒あるお寺の山門越しに見た鮮やかな紅葉に感動しました。屏風絵のように横の広がりを強調し、覗き構図としました。私の隠れた紅葉の名所となりました。
【作品の説明】
後畑の棚田から満天の空を約2時間撮影した画像です。
【撮影場所】長門市俵山 西念寺
【撮影日】2016年11月18日
【応募者氏名】大井幸枝
【撮影場所】長門市油谷 後畑棚田
【撮影日】2017年6月22日
【応募者氏名】重村哲雄


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